目を休ませるの最近のブログ記事

私の最近の生活は、現代人のほとんどの人がそうであるように、パソコン、スマホ、ゲーム、テレビなど、画面を見るという行為が多いように感じます。

パソコン画面を見ていると、目の疲れからか周りの景色がぼやけて見えることがあります。
眼鏡をかけていますが、矯正している視力が悪くなっている感じがしていますね。

視力回復の対策としては、たいしたことはしていませんが、疲れたと思う時は目を休めたり寝たりするようにしています。

寝ないにしても、目を閉じるだけで視覚を遮り、視覚神経から脳への負担が軽くなると言われています。

五感の中で一番大きなウエイトを占めているのが視覚で、視覚で人間はすべての情報を得ていると言っても過言ではないのです。

その視覚がなくなると、他の感性が働き視覚の感覚を休めるようになっています。

視覚がなくなると、人は他の感覚が研ぎ澄まされるようになります。
視覚を休ませて、時には音楽に耳を傾けることも良いかもしれませんね。

パソコンとスマホの見すぎで視力低下

| コメント(0)

仕事は営業職が長いものの、顧客とのやりとりがe-mail主体になってきたことや
報告書はもちろん、提案書作りでPCを日常的に使うことが多くなり眼の疲れを感じることがあった。

それに加えて、スマートフォンやタブレット端末を私生活で使うこともあり、またそういった情報収集やTwitterやFacebookといったSNSを使い、友達を広げることが楽しみとなると長時間、画面をみつめることになる。

眼の疲れが取れぬまま、結局視力の低下となってしまった。とはいっても視力としては1.2が0.7に落ちた"だけ"。

(本人にとっては結構、落ち込むほどの数値であるがメガネやコンタクトレンズをしている人にとってはどうでもいい数字かもしれない)

実は眼が疲れたときは青空をみたり、遠くのものをみたりして、ピントが近くにずっとあったものをリセットさせることを意識しているということが大きいかな?と自分で勝手に思っている。

通勤や移動時間のスマホいじりも必要最低限にして眼を休ませているよう努めているのもあるかもしれない。(これは個人の感想です)

ブルーライト低減メガネはもっているが、あまりしたことがないのはたんに面倒だから。
ほんとは掛けたほうがいいんでしょうけども。